お知らせ
  • 2011年06月25日
    当院よりを更新しました。ぜひご覧ください。
  • 2011年05月25日
    ホームページをリニューアルしました
名古屋市昭和区 長戸町バス亭前 谷田歯科

◇◆矯正に関して◆◇

中区・大須・上前津方面にお住まいの方は、
【たにだ矯正歯科】もご利用頂けます。

たにだ矯正歯科

◇◆論文◆◇

谷田歯科では、患者さんが口腔内での
炎症を起こさないように管理していきたいと
考えております。

症例紹介

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インプラント治療例

インプラントは、歯列の欠損部分の顎の骨に人工歯根を入れ、その上に冠を装置する欠損補修方法です。
人工歯根が骨と強く結合するため、自分の歯と同じようにしっかりと噛むことができ、審美的にも優れているのが特徴です。
当院では昭和55年よりインプラント治療を開始しています。
アメリカなどでは、症例に応じてブレイドタイプも多く使われていますが、現在 日本では、ブレイドタイプよりスクリュータイプが主流です。

治療経過1(ブレイドタイプ)

H4.05.08
向かって右側上下が欠損部分です。
H4.05.08
向かって右側上部にインプラントが入った直後です。
H4.09.21
向かって右側下部にインプラントが入った直後です。向かって右側上部のインプラントには既に冠が入っています。
H7.09.05
装着後3年の状態です。向かって右側上下のインプラントには既に冠が入っています。
H8.02.02
4年程度経過の状態です。
H16.06.10
12年経過後の状態、経過良好です。

治療経過2(スクリュータイプ)

H10.02.18
下の歯が欠落した状態です。
H10.03.17
スクリュー(6本)挿入直後
H13.12.01
スクリュー型インプラントに人工歯をかぶせたところ
H17.11.08
挿入して7年、経過良好です。

粘液のう胞摘出

粘液のう胞とは 口腔内の粘膜(頬・口唇など)にある小唾液腺が、咬傷などの原因で唾液が詰まって出てこない状態で 段々大きくなっていくものです。(別名「貯留のう胞」)
放置すると腫瘤の増大・再発を繰り返しますので、手術により除去します。